
半年ぶりの萌研議事録!美少女ゲームの話をしよう第三回よ!
萌研メンバーの超テキトーな会話をどうか聞いてやってくれ
今回はファーの話(?)らしいわよ
まひるはもふもふしてて好き
漢はファーつけて指ぬきグローブつけてなんぼやろ!
だ、ダサくない?
自己紹介
nazca:萌研主催。よく分からない画面比のモニターを使ってエロゲを嗜むことが生きがい。
藤吉なかの:萌研ブログ編集長。常にnazcaのエロゲトークを聞いている為、偏ったエロゲ知識を持つ。
去年のエロゲ
なかの: じゃあエロゲ体験版ハンター・nazcaくんから、去年のエロゲについて聞きたいな。シーン全体の話でもいいし、自分のお気に入りでもいいけど
nazca: そうやな〜去年で言うと『アマカノ』の新作も出たし、ゆずソフトの『ライムライトレモネードジャム』も出た。
なかの: あー、俺ですら知ってるわ「ゆずソフト」!
nazca: あとはパープルソフトウェアの、ヒロインが爆乳でタイムループするやつ(『何度目かのはじめまして』)も出たし…
なかの: え、爆乳で!?それは大きいおっぱいの量子的な揺らぎで、時空がぐわ〜〜って移動するみたいなこと?
nazca: いや、普通にヒロインが爆乳なだけやね 爆ぜ乙女やないんやから。
なかの:さいですか…
nazca:あとは『ハミダシクリエイティブ』のファンディスクも出たよな。
なかの: お、『ハミダシクリエイティブ』はショートアニメ見てたわ!あの脱力感が良かったな〜

nazca: マジでそうやな。事前に全然調べないで見たんやけど、ゆるめの萌え4コマみたいな内容をだら〜っとやって、堀江翔太の曲がビシッと流れてみたいな。やっぱあれは”ちょうどいい”嬉しさがあるよ
なかの: やっぱショートアニメって、とにかく2分しかない!っていう「生き急いでるフィルム」独特の良さがあるよね。内容も情報量多く出来ないから、いなたいチープさも出やすいし。
nazca: やっぱエロゲってフルでやると2,30時間とかかかるものが多いから、どうしてもアニメするの難しいところがあるんだよな。だからそこで開き直って、ああいう短尺の学園ギャグみたいなとこに落ち着かせるのは名采配だと思う
なかの: それはマジでそうなんだろうな〜〜〜実際にエロゲやらん俺でも『ハミクリ』アニメは楽しめたし!
なかの: こう聞いてるとさ、エロゲって未だに新作めっちゃ出てるんだね。
nazca: ま〜昔に比べるとすごく減ったとは思うけどな。でも一線級のブランドはギリギリで踏ん張ってくれてるって感じがする。あとはまぁ『すば日々』とか『サク詩』のリマスターも今年出たりとか、リマスター商売が存在感あるよなー
なかの: リマスターで言うと、エロゲプレイヤーってやっぱり今の作品と過去作も並行してやっていくもんなの?なんか過去作に名作が多すぎて、どうしても過去作に偏りそうに見えるけど…
nazca: 難しいところよな〜 当たり前の話、過去に名作ってのは言われるやつはいっぱいあるし、「新作」とかの縛りに囚われずにいろんな作品をプレイする方が素直にエロゲっていうジャンル自体を楽しめるとは思うし…
なかの: どうしてもそうなってしまうよなぁ、きっと…
nazca:でもなかのくんだって、過去アニメの方が傑作を見つけやすいとはいえ今やってるアニメを追うことも辞めたりはせんやろ?それと同じで、エロゲも新作旧作まんべんなくやるのがアツいよな、やっぱ。
なかの:おお〜〜アツい!じゃあそんな中で、最近ハマってる旧作で言うと…?
nazca:それで言うと、ここ2年ぐらいはずっとニトロプラス作品を攻めてて、、
なかの: ずっとやってるよなぁ 虚淵さんがいるところだっけ?
nazca: そうそう、まぁ超有名な『沙耶の唄』からプレイしてみて、そっから『鬼哭街』、『Phantom』とか虚淵玄シナリオ作品をやってって…その後下倉バイオ作品やって……これがまあ面白いのよ


なかの:いや〜やりごたえが凄そうな題名ばっかだ
nazca:そんで去年、やっと名作と名高い『装甲悪鬼村正』をやりまして。

なかの:お〜『村正』というと…なんだっけ、確かすごい寡作なライターさんの作品よね?
nazca: そうそう、奈良原一鉄ね。まぁ『村正』って世界観的には「時代劇風ロボットアクション」みたいな作品でさ。その世界では刀を作る技術がパワードスーツみたいな機械兵器「劔冑(ツルギ)」を作る技術に置き換わってる世界なのよね
なかの: なるほどね、ちょっと歴史のIFを描くみたいなSFなんだ
nazca: そうね!そんでそれぞれの剣豪が劔冑でバチバチやりあうっていう、とにかく血が滾る時代劇剣戟って感じ。
なかの: 前に『デモンベイン』のあらすじ聞いたときも思ったけど、昔のニトロプラスエロゲって「エッチな女の子ボーン!」とかじゃなくて、むしろ男の渋さが前面に出てくるんだね。
nazca: そうやな〜もちろん『村正』もキャラクターめちゃくちゃエロいからそういう魅力も十二分にあるんやけど、やっぱニトロプラスといえば「漢」のハードボイルド!虚淵玄的なノリが全開やなぁ、アニメで言えば『Fate/Zero』みたいな。

なかの: 確かに切嗣・綺礼・雁夜とか、まさしく「漢の世界」だしな
nazca: 男たちが世界とか色んなものに絶望しながらも前進していくみたいな、それが基本的にニトロプラスに通底してるところなんだよな。もちろんそれとは違う感じの面白い作品もめちゃくちゃあんねんけども(後期作品の「君と彼女と彼女の恋。」とか「みにくいモジカの子」とか)基本はハードボイルドとガンアクション!たまにSF、たまに剣劇、たまに魔法という。
なかの: おおー。そこにエロまで入ったら、男の子が好きなもの全部盛りだね。
nazca: ちょっと主人公がスカしてる感じとかも「THE・ニトロプラス」って感じやな〜『村正』って全部やると40時間くらいかかるんだけど、これが抜群に面白いのよ!
なかの: おー流石に長いね。
nazca: まあ『村正』の魅力って一言で語りきれないとこあるんやけども、やっぱ主人公がひたすらかっこいい。そんでキャッチコピーも「鬼に逢うては鬼を斬り、仏に逢うては仏を斬る」っていうね、渋すぎるフレーズで…
なかの: うお〜ヤバいね 善も悪も刀の前では…みたいな雰囲気や

nazca: やっぱエロゲってジャンル的にどうしても美少女メインのコンテンツだし、俺もまずは美少女目当てでやってるんだけど…でも敢えて言い切りたいのは「エロゲは男がかっこいい」っていうことやな。もちろんいろんなジャンルがあるけども、少なくとも俺は「男がカッコいいエロゲ」が好き。
なかの: 「エロゲは男がかっこいい」!これまた凄いな
nazca: これは本当にエロゲをやったことある人にしか伝わりにくいかなぁとは思うわ。本当に誤解を恐れずに言うと、「『CLANNAD』の魅力ってなんですか?」って言われたら、俺は「主人公がカッコいいから」って答えたいのよ。
なかの: なるほどね〜〜これは新鮮な見方だわ
nazca: 俺が好きなやつやとニトロ作品に加えて『穢翼のユースティア』とか『G線上の魔王』、あとは『Dies irae』とか…… 主人公がカッコいいエロゲは一気に引き込まれるというか、ハマりますわねぇ


なかの: ラブコメみたいな感じで、やっぱ主人公がいいと作品もめっちゃいい…みたいな感じなんかな?『ぼく勉』とか『おねティー』みたいに
nazca: そうやな、おねティーの加速していく……のモノローグとかやっぱかっけーしな
なかの: 確かに音楽もI’ve Soundだし、エロゲ好きは雰囲気からぜ〜んぶハマりそう。
nazca: そこでね、俺気づいたんすよ!
なかの:急にデカい声出すな
nazca:なんでエロゲに出てくる男はカッコいいのか?なんで俺はエロゲに出てくる男が好きなのか?なかのくんは何だと思う?エロゲの男たちがカッコいい理由。
なかの:やっぱり見た目の男前さもあるだろうし、それこそ色んなヒロインを躊躇なく助ける勇気とか?
nazca: ちがーーーう!!!!
なかの: 抜き系だったら絶倫さとかなのかな?あとは法律とかに囚われないワルいところに憧れちゃうみたいな!
nazca:全然、ちがーーーーう!!!!
なかの: な、なんだって……
nazca: 僕は気づきました。エロゲのカッコいい男はね……
なかの: ごくり………
nazca: 首元にファーがある!
なかの: ……………………?
nazca: もう首元がモコモコと、ファーがね。
なかの:えーーーーと、これは漏れなく全員?
nazca: いやぁ〜〜まあ、全員って言ってしまいたい!……が全員じゃない。村正の主人公の湊斗景明にも、ないしな。でも、ファーがあるやつと無いやつなら、ファーがあるやつの方がカッコいい! アニメでも『K』とか『デュラララ!!』とか、あの時のそのちょっとスカした男たちが出てくるアニメはファーがカッコいいんだよな。


なかの: あ!だからnazcaくんてここ最近ずっとギャル男みたいな格好してんの?
nazca: 気づくのが遅い!
なかの: わかるわけないだろ
nazca: 去年くらいから俺は首元にファーがある服ばっか着てて、よく「お前ギャル男みたいな格好してんねえ」って言われてたんだけど、エロゲなんだよな!
なかの: もう最近はちょっとヨン様みたいな格好になってきたよね。

nazca: それは、俺が「冬」になってみようって感じやな。エロゲ的にアツい季節を、俺自身が纏おうと。
なかの: なんやこいつ。それでヨン様みたいになってんの意味わからんけどな
nazca: 小学生の時、ヨン様をオカンが見ている後ろで、俺がずっとレゴやってたからな〜 やっぱその時の記憶がフラッシュバックするというか。冬といえばヨン様で、ヨン様といえばファーやろ?(追記:ヨン様はファーを付けてないらしい)そんでファーといえばエロゲ主人公。Q.E.D.よ
なかの: なんか明らかに途中式間違ってる計算式を説明されてる感じするけど、まぁ一旦スルーしますか…
nazca: やっぱあの時代の仮面ライダーとか、カッコいいエロゲの主人公が全員ファーをつけてるから、俺もファー付いてる服を着て肩で風切りながらさ、時にはおもむろにジッポでタバコに火をつけて……
なかの: 『素晴らしき日々』のジッポでな。
nazca: そう『すば日々』のジッポで火をつけて、日がな黄昏れてるっていう。そういう俺の美学に気づいて欲しい
なかの: 求めすぎだろ。そんなことばっかしてるから単位落としまくるんじゃねーの。でもあのカッコの理由は分かったわ!あれは単にギャル男というより、この世に数ある「主人公」のコスプレなんや。
nazca: そうだ!やっと気づいてくれたな。俺がギャル男と決定的に違うとこって、もう全身がくまなく主人公っていうところやからね
なかの: よう言うわ、マジで。
nazca: 俺の周囲3m、オーイシマサヨシの『主人公になろう』がいつもちょっと流れてるから。
なかの: 適当言うなよ。じゃあ、ファーつけてんのはやっぱnazcaくんがこの世を生きる主人公だからということね
nazca: そう。なんならエロゲは「ファー目(もく)」みたいなとこある
なかの: エロゲやってる時くらいはヤリ目であれよ。
nazca: 今日みんなに伝えたいのは「ファーつけてる主人公のエロゲは熱い」ということですわね。

なかの: HIPHOP方面でもそういうのあるな。ジャケ写に写ってる人のアフロがデカいソウル/ファンクのレコードは、そのアフロのデカさに比例してヤバいドラムブレイクが入ってるみたいな…そういうのがエロゲにもあるんだ。

nazca: ヒップホップはアフロ、エロゲはファーてことですわな
なかの: エロゲの要素だとシナリオライターとかイラスト描いてる人とか、ヒロインの属性とか色々あるけど…
nazca: それと同じくらい「主人公かっこいいな」でエロゲを買うこと、割とエロゲーマーの間ではあるあるだと思うんだよなー エロゲ主人公最強議論スレとかあるくらいやしな。今のぞいたら最新版が更新されてた
なかの: 俺たちっていくつになっても最強議論が大好きだしなー そこでもやっぱりファー付いてる主人公は上位なんだ?
nazca: いや、それはちょっと…ね。作品によりますね……。
なかの: おい、なんなんだよ!じゃあ話が違うじゃんかよ。
nazca: いやぁ〜やっぱ最強であることとかっこよさは違うからね。だってほら、ファーってやっぱ冬にしか着れないから。
なかの: ああ、確かに。冬エロゲじゃないと出ても来ないのか。
nazca: そうそう。ファーじゃなくても『AIR』の往人さんみたいに首元がガッツリ出てるTシャツとか着てるやつはさ、かなりファーポイント高いわな。

なかの: ついにファーが概念化した
nazca: だから何が言いたかったかというと、エロゲを美少女で語るっていうことはもちろん言わずもがな大切なんやけど…
なかの: うんうん
nazca: でも、たまには主人公のカッコよさで選んでみたらどうか! というはなしです。ファーポイントで。
なかの: 流行らせようとしてる?
なかの: 例えばラブコメアニメだとさ、主人公で選ぶって絶対ないじゃんか。なんならティザービジュアルにいないことすらあるし…
nazca: 俺もラブコメとかを主人公で選ぶことってはないな
なかの: でもやっぱし、”エロゲは違う”と。
nazca: エロゲもジャケ絵に載ってないことの方が多いけど。やっぱ 男前な主人公のエロゲは嬉しいよなぁ! だって、それって”俺”だから。アニメだとそこまで自己投影できないけど、エロゲやとできるからさ。
なかの: ああ〜なるほどね!
nazca: 主人公は俺であり君である。そのファーは俺であり君であるということだ!!
なかの: その没入感がゲームの良いところよな〜 俺も恋しちゃう美少女キャラってアニメよりゲームの方が多い気がするし…
nazca: だからエロゲをプレイしてるとさ、どんどん今着てるダル着のジャージからファーが生えてくるのよ。鬱陶しい真ん中の前髪も生えてくるし、口調もどんどんぶっきらぼうになってく。
なかの:凄いな、もう吉良吉影ぐらい体にも影響があるんや。殺人衝動で爪生えるみたいな感じでファーがモサモサと…
nazca: だからもう俺は太らないし、ファーを脱ぐこともない。だってこのファーは俺から生えてきてるもんやから。
なかの: うるさ。岡田斗司夫「レコーディングダイエット」の次はnazcaの「エロゲダイエット」か。
nazca: 「いつまでも弱男だと思うなよ」
同人エロゲについて
なかの: そういえばコミケでも何かノベルゲーム買うって言ってたよね?あれは同人ゲー?
nazca: そうそう、『カタネガイ』っていう作品で。超欲しかったんだけど、サークルが萌研から遠かったのもあって売り切れちゃってて…

なかの: うわ悲しっ!じゃあパッケージ版はもう買えないんや。
nazca: せやな、だから泣く泣くダウンロード版買って今やってるとこ。ええ感じですね
なかの: 同人エロゲってめちゃくちゃ盛り上がってるもんな!俺は同人音声しか買わないんだけど、遠巻きに見ててもランキングの活発さが凄いなって。
nazca: そうそう、同人エロゲもようやるんやけど…なんか最近に思うことがあってさ
なかの: どうした深刻な顔して
nazca: あの〜ノベルゲーじゃない、おさわりとかシミュレーション系も軽いシナリオがついてるんやけども
なかの: まぁゲームというからにはよね。そこらへん凝ってる作品とかもありそうだし。
nazca: 一旦のシナリオが終わって、好感度がMAXになったら、「はい、どうぞ!ここから貴方はどんなエッチなことをしてもお咎めなし!何でも出来まっせ!」みたいな感じで、クリア後のボーナスタイム(?)に入るんやけど、その瞬間にめちゃくちゃ虚しさが襲ってくるんだよね。
なかの: そうなんだ!?だってそこを目指してプレイしてたんでしょ?
nazca:いやぁね、やっぱりどんだけ薄いシナリオでも愛着が沸いちゃうものなのよ。それでシナリオゲーだったりアニメ・小説だったら、その先にはトゥルーエンドみたいな綺麗な結末が待ってるわけじゃない?
なかの: 大体はそうよな、そこで見てる途中の気持ちが報われるというか。
nazca: やっぱりそういうEDがあってこそ「ああ、いいゲームだった」ってなるんだよね。でももちろん抜き特化だから、そういうの無くて。 だから急にゲーム側から「はい、どうぞ。これからあなた達の長い長い生活が始まりますよ」ってポーンって投げ出されちゃった感覚なんだよな。
なかの: あ〜なるほどね!気持ちの持っていきどころがないわけだ。
nazca:そうなんだよな〜これからは女の子をクリックしてもクリックしても、もう俺が知ってるデフォルトの声しか聞かせてくれない。「 これからの君との時間は人生じゃないんだ……」ってなる。
なかの: これまでは一緒に進んできた女の子が急にRPGの村人みたいに決められたセリフしか喋らなくなっちゃう、、っていうのは確かにしんどそう…
nazca: これまでインタラクティブで双方向だったものが急に途絶えて、ブツっと一方向になっちゃう辛さというか。それまでは会話の先に新しい情報が待ってたから双方向に感じたんやけども、急に一方通行になってしまうんだよな。
なかの: それは没入感あるエロゲジャンルならではの悩みやな〜エンディングと同時に喪失感もとんでもないという。
nazca: この空虚さが苦手で、どうしても大好きになりきれない時があるんだよな。まぁ大体その気持ちに落ちるのが賢者タイムなんで……
なかの: 答え出てんじゃねえかよ。単純にそういうことじゃん。
nazca: うん、あのーーーーー単純にもう、もうそういうことかもしれないっていう。
なかの: オイ!!じゃあ今までのこの数分は何だったんだよ。
nazca: いやいや…「こういう瞬間、みんなにもなーい?」っていうさ、同意と共感してくれるんじゃないかなっていう。
なかの: なるほどね。それはもうなんか、自分がもうゴールまで行っちゃったからじゃないですかって。
nazca: いやちょっとまあ、あんまね、あんま下品なこと言ったらあれなんで、ほんまこの話ここで終わりますけど。
なかの: 一旦エロ行ったなら、最後まで走り抜けんかい!
nazca: ブログの賢者タイムに突入してしまったので、今回はここまでだ!
二人:また来月?
今回はここまで!次回もお楽しみに!!


コメント
>そうなんだよな〜これからは女の子をクリックしてもクリックしても、もう俺が知ってるデフォルトの声しか聞かせてくれない。「 これからの君との時間は人生じゃないんだ……」ってなる。
ぜんねんれいだとDDLCのモニカ